T-Time 書き出し機能の使い方  Mac OSX
 
     
 
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1 基本編

1-1 基本的な流れ
1-2 用意していただくもの
1-3 書き出しのためのモードについて

2 実践編

2-1 機種別書き出しの手順

iPod (photo,nano,5G)
メモリスロット付き携帯電話
携帯ゲーム機(SONY PSP)
デジタルカメラ
VGAデバイス(電子手帳 Zaurus SL-C1000など)

2-2 書き出し画面の調整

文字の大きさを変更する
ノンブルやガイドの表示を変更する
背景画像を設定する
文字を見やすくする
サムネール表示について


2-3 書き出し時のオプション

書き出しダイアログのオプション
章などの文章の切れ目にページを挿入
書き出し時にページを隠す

3 応用編

3-1 「標準(エリア可変)」モードと「エリア固定」モードの違い

3-2 こまかい調整

字間、行間を変更する

3-3 あとからデバイスにコピーする方法

メモリスロット付き携帯電話
携帯ゲーム機(SONY PSP)
デジタルカメラ

3-4 特殊な画面構成のデバイスに書き出す

書き出す画面サイズを自由に設定する
一般的な画面サイズを指定する
表示画面の縦置き、横置きを変更する
文字方向を回転する

4 知っていると便利な知識

4-1 書き出したファイルやフォルダの構成

5 困ったときには


T-Time(5.5)書き出し機能の使い方 
更新日:2005年4月15日
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