3-1 応用編:「標準(エリア可変)」モードと「エリア固定」モードの違い

「標準(エリア可変)」モード

最初にT-Timeでコンテンツを開いた画面表示が「標準(エリア可変)」モードです(T-Timeのデフォルト)。ウィンドウのサイズを変更すると、それに合わせて表示エリアのレイアウトが変わります。

★標準(エリア可変)モード画面 大小


「エリア固定」モード

[表示]メニューの[表示エリア]から書き出したいデバイスを選ぶと、選択したデバイスの表示に相当する画面が表示されます。これが「エリア固定」モードです。ウィンドウのサイズを変更しても、表示エリアのレイアウトは変わりません。

★エリア固定モード画面(例PSP) 大小



「標準(エリア可変)」モードで画面の調整に使うメニュー

このモードでの操作はメニューバーの[表示]、[詳細]で行ないます。

★標準(エリア可変)モードで使うメニュー

「エリア固定」モードで画面の調整に使うメニュー

このモードでの操作はケージの左端<縮尺>ボタンをクリックすると表示される[エリア固定時の設定]メニューで行ないます。

★エリア固定モードで使うメニュー



 
 

応用編:「標準(エリア可変)」モードと「エリア固定」モードの違い
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