東京国際ブックフェア2010で、「そして船は行く」を作成致しました。
ご興味を持たれた方は是非下記リンクからダウンロードの上ご覧ください。
“OPDS--Open Publication Distribution System”について
講演:Peter Brantley
無料公開セミナー
1996年にサンフランシスコで設立された非営利団体 Internet Archive“Open Library”ディレクター。
誰もが参加できる開かれた本の世界を構築するために!
通訳:塩浜大平(ボイジャー国際事業担当)
※ボタンを押すと映像が You Tubeで
ご覧になれます。
電子出版——現状の問題点を語る
講演:テクニカルライター 海上 忍
展示会場ステージ
Mac OSからデジタル家電、電子書籍に至るまで幅広く記事を手掛ける、ITコラムニストがつかんでいる次なる世界。
テクノロジーライターが考える電子出版
講演:大谷和利+林信行
展示会場ステージ
何かが変わっていく、変わっていく兆候をさまざまな試みの中から見つめてみよう。
そこには未来のメディアの主役の姿が浮き上がってくるはずだ。
○
林 信行
氏(ITジャーナリスト) IT業界の取材&記事を手がける。企業コンサルタント。
iPhone関連の講演・著書多数。Apple’s Eyeでコラム掲載中。
【著書リンク】
理想書店で電子書籍販売中!
iPhoneとツイッターは、なぜ成功したのか?
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大谷和利
氏(テクノロジーライター)
技術的視点にとどまらず未来のライフスタイル、デザインといった切り口で、執筆およびコンサルティング活動を行う。
【著書リンク】
理想書店で電子書籍販売中!
iPhoneをつくった会社
iPodをつくった男
越えるべきものは何なのか?
講演:萩野正昭 ボイジャー代表取締役
展示会場ステージ
私たちは小さい。だからこそ大きな野望を抱いている。
それは大きくなる野望ではなく、小さいものが手をつなぐときに生まれるであろう希望を胸にすることだ。
ePUBと日本語表示について
講演:小池利明 ボイジャー開発担当執行役員
展示会場ステージ
T-Timeは進化する。T-Time6 iPhone/iPad ePUB Extentionについての概要をお知らせする。
人気ブロガーの「弾言」IT時代のサバイバル読書術
講演:小飼 弾
展示会場ステージ
長い電子出版の歴史の全てはこの一年の中に全て含まれている。なぜ普及しなかったのか、なぜ普及したのか、そこには明白な理由がある。
□準備中
○
小飼 弾
氏(「弾言」「決弾」の著者/ブロガー)
投資家、プログラマー、ブロガー。オン・ザ・エッヂ(現ライブドア)上場時、取締役最高技術責任者(CTO)を務めた。
【著書リンク】
『弾言(だんげん)』
『決弾(けつだん)』
見た目から構造へ
編集者のためのXMLと電子書籍フォーマット入門
講演:メディアシステムディレクター 深沢英次
展示会場ステージ
Designing for Digital——電子出版時代を確固と生きる編集者のたしなみをお話ししよう。
□準備中
小さなメディアの必要
津野海太郎 著
極端に短いインターネットの歴史
浜野保樹 著
『マガジン航』は、
「本と出版の未来」を考えるためのメディアであることを志向します。
株式会社ボイジャー
住所: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-41-14
http://www.voyager.co.jp/ e-mail:
infomgr@voyager.co.jp
TEL:03-5467-7070/FAX:03-5467-7080
>> 昨年のTIBFのレポートはこちら
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