iPhoneで読むボイジャープレス

クーリエ・ジャポン
2009年10月号発売中!

講談社

courrier_oct

【コンテンツ】
[特集:勝間和代責任編集 いま、なぜ『アフリカ』なのか]
・インタビュー なぜ、“遠いアフリカ”に援助をする必要があるのか?
・成長の勢いも増してきたアフリカに差す「希望の光!」(エコノミスト、UK)
・データで見えてくるアフリカの真実
・ 携帯一つで貧困は撲滅できるか!?オンライン化で激変する大陸(パノラマ、イタリア)
・アフリカの病人を西欧で診断する“Eドクター”と医療の新時代(レプブリカ・デレ・ドンネ、イタリア)
・“無知”と“愛”がはびこって・・・だからアフリカ支援は難しい(レプブリカ・デレ・ドンネ、イタリア)
・埋もれた才能の「原石」からアインシュタインを探せ!(ガーディアン、UK)
・「割礼」から「魔女狩」まで根強く残る因習との戦い(インディペンデント、UK)
・アフリカのドバイになれるか?資源大国「赤道ギニア」の光と影(フィナンシャル・タイムズ、UK)
・彼らは何を期待するのか?アフリカの友人「中国」の本音(ジュヌ・アフリック、フランス)

[世界が見た“日本のCHANGE”]
・日本人は 「風林火山」のように動き震度9以上の清次大地震となった(ニュース韓国)
・津波ほどじゃない、小さな地震。いかにも日本らしい「反乱」だった(フィナンシャル・タイムズ、UK)
・日本に爽やかな風が吹くも国民は“歴史的勝利”に熱狂せず(ル・モンド、フランス)
・鳩山の「対米関係の見直し」は党内向けのポーズではないか(ニューヨーク・タイムズ、USA)
・新首相を輩出する鳩山一族は祖父から息子まで“親ロシア派”(コメルサント、ロシア)
・「中国重視」の民主党勝利で日中関係の未来は明るい(国際在線、中国)
・長引く不況を終わらせるために民主党が取るべき「5つの政策」(タイム、USA)
・“EUの父”に共鳴する鳩山は「アジア共通通貨」の実現を目指す(ハンデルスブラット、ドイツ)

[米国×ドイツ×韓国 特派員特別座談会 「そして、民主党がぶっ壊れる日」]

[活字メディアの未来 雑誌が「消える」日]
・米国雑誌業界を牛耳ってきた「コンデナスト帝国」の黄昏(ニューヨーク・マガジン、USA)
・英国版「GQ」編集長が描くメンズ雑誌の“未来予想図”(フィナンシャル・タイムズ、UK)
・国際ニュース誌で“一人勝ち”「エコノミスト」はなせ売れる?(アトランティック、USA)
・高級女性誌の市場に挑むフリーマガジンに勝算はあるか(ガーディアン、UK)

【連載】
・森巣博「越境者的ニッポン」
・中島岳志「地元誌が伝える『インドの現在』」
・富坂聰「中国メディアの『裏』を読む」
・佐藤優「国際ニュース解説室」
ほか、本誌コンテンツの約半分を収録。(版権の都合上、特集記事の一部は未収録です)