3-1 応用編:「標準(エリア可変)」モードと「エリア固定」モードの違い「標準(エリア可変)」モード最初にT-Timeでコンテンツを開いた画面表示が「標準(エリア可変)」モードです(T-Timeのデフォルト)。ウィンドウの右の角をドラッグしてウィンドウのサイズを変更すると、それに合わせて表示エリアのレイアウトが変わります。 ![]() 「エリア固定」モード[表示]メニューの[表示エリア]から書き出したいデバイスを選ぶと、選択したデバイスの表示に相当する画面が表示されます。これが「エリア固定」モードです。ウィンドウの右の角をドラッグしてサイズを変更しても、表示エリアのレイアウトは変わりません。 ![]() 「標準(エリア可変)」モードで画面の調整に使うメニューこのモードでの操作はメニューバーの[表示]、[詳細]で行ないます。 ![]() 「エリア固定」モードで画面の調整に使うメニューこのモードでの操作はケージの左端<縮尺>ボタンをクリックすると表示される[エリア固定時の設定]メニューで行ないます。 ![]()
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